ふるさとの川を大切にする自治体にできること

先日の古座川支流の小川ツーリング前にいただいた古座川案内の冊子の中に
ふるさとづくり寄付のチラシがはさんでありました。
何気なく目を通していたこの1枚。
古座町から京都に帰り、普段の生活に戻ってからも心のどこかで気になっていました。
やがて、小川や古座川の自然をいつまでも残してほしいと思う気持ちが強くなり
寄付することにしました(と言っても3,000円ですが...)。
この冊子は小川と古座川の魅力が余すことなく伝わってきます。
10冊ほどいただいてきましたので、小川ツアーご参加の方にはツアー当日にお渡ししますね。
明日は宮川ツアーです。
今夜から明け方までは雨とのことですが、安全にツアーを終えられるようにガイドします。

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“ふるさとの川を大切にする自治体にできること” への1件の返信

  1. 最近あちらこちらで川を守ろうとかふるさとを活性化させようとかの地元からの声がドンドン盛んになってきていますね。
    小さな波が大波になって政府が動き出すといいのにね。
    いつも、民間からの立ち上がりですよね。政党が入れ代わっても時代が川っても、いつも変わらないのが自然であって欲しいですね。自然は美しいです。川を森を守って生きたいですね。我々人類が滅びるまではね。

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